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カニバリズムなスレ

 1氏の発想力に脱帽な、食べれそうなサッカー選手《調理法》。このスレを読むにはイマジネーション豊かな頭が必要です。

1 名前:。、。 投稿日:04/03/04 20:28 ID:PhJSn3e+
から揚げとか天ぷらにして食べれそうなサッカー選手は?
 調理法も。
3 名前:  投稿日:04/03/04 20:33 ID:1zfrS5lp
食べられそうなのはルイ・コスタ。馬肉は鍋にも刺身にも良くヘルシーです。
ローマの王子ことトッティも玉子様と書かれる事も有るので美味しいでしょう
(ただし鳥インフルエンザには注意、生食不可)
フィリッポ・インザーギは骨と皮ばかりで一瞬食べるところが無さそうに見え
ますが、彼はスープストックにすると大変良いダシが取れるのです。和洋煮込
み料理にどうぞ。
4 名前:_ 投稿日:04/03/04 20:37 ID:/iyU3Zyt
ヒュブナーを薫製にするとうまそう(w
8 名前: 投稿日:04/03/04 20:54 ID:3QDuBb9I
オノプコってなんかピロシキみたいで美味そうだな。オノプコのトマトソース煮みたいな。
9 名前: 投稿日:04/03/04 20:55 ID:1j1J+YrN
ニステルの馬刺。
17 名前:  投稿日:04/03/05 02:13 ID:zBhHakBS
マルディー煮
18 名前:  投稿日:04/03/05 02:14 ID:zBhHakBS
ベルルスコー煮
19 名前:  投稿日:04/03/05 02:14 ID:zBhHakBS
アンブロジー煮
20 名前:  投稿日:04/03/05 02:15 ID:1FF8B/BZ
イタリア人は煮物だらけだなw
30 名前:  投稿日:04/03/05 02:35 ID:lwZU3JFV
ガットゥーゾ。
匂いがきつそうなので香草やスパイスを沢山使ってオーブンで焼けばうまそう。
35 名前:  投稿日:04/03/05 05:13 ID:0ueLYDRL
ロナウドは血液や肝に毒が有るので調理に免許が必要、
後釣り上げた時に前歯を切っておかないと共食いするから注意が必要、
見てくれは良くないけど唐揚げとか刺身にすると抜群に美味いよ。
38 名前: 投稿日:04/03/05 10:47 ID:2jiJGt5D
トラパットーニはウリ科の野菜で、イタリアや南フランスの地中海地方でよく栽培・利用されています。
カロチンが豊富で低カロリーのため、ダイエット食に適しています。
トラパットーニと肉の炒め物は、イタリアの家庭で最も好まれている料理の一つです。
66 名前:  投稿日:04/03/05 21:53 ID:zqHLhsUS
オランダ産ベルカンプ
注意:素材の性質上空輸できません!
80 名前:  投稿日:04/03/06 02:13 ID:obA7Owq/
フィーゴは見た目はくどそうだが
割ってみると中は驚くほど癖がなく食べやすい
とろりとクリーミーな身はほんのりと甘く
新鮮なウニのようでもある
食欲をそそるスパイシーな香りの胸毛を絡めて食すと
またさらにうまみを増す
83 名前:  投稿日:04/03/06 03:07 ID:6C0QPjhN
デルベッキオ

一見するとガリガリで食べるところは無さそうである。
実際、肉は少なく、脂肪分も少ないためあまりうまいとは言えない。
しかし、彼を焼いて天日に干すこと1週間、最高の干物が出来上がる。
彼の焼き干しから出る出汁は、博多の雑煮にはかかすことのできない
一品である。
100 名前:  投稿日:04/03/06 18:41 ID:6tnHXU+o
オランダ産のコクーの漬物はさっぱり薄味でどんな料理の付け合わせにもぴったりだね。
通の人は単品でご飯を何倍も食べられるらしいよ。
101 名前:  投稿日:04/03/07 00:55 ID:6objfLo1
ガスコイン
ビールを飲み続けてきた彼の肉はおそらく神戸牛に匹敵する霜降り。
焼きすぎないように慎重に料理すれば口の中で溶けるだろう。
肉本来の旨みを味わうためにも余計なソースはつけず味付けは塩コショウのみで
106 名前:  投稿日:04/03/08 04:35 ID:xhegerYp
俺は庭で育ててるミッコリをお浸しにして食べることが多いな。
やっぱり、オリーブオイルがよくあうんだよね。
ただ、ちょっとあくが強いのが難点。

ネドベドはエジプトの方でよく食べるらしいね。
石臼みたいな奴で一度挽いてから、
水で練って延ばしたのを焼くらしい。
トマソンと一緒に煮たワンチョベをはさんで食べると、美味しい。
新宿にネドベドを食べさせる店があるから、
今度行ってみるといい。
108 名前:  投稿日:04/03/08 13:01 ID:RW9gfscU
ロナウジーニョ。原産国ブラジルの果物だが、
今はスペインのバルセロナ地方で主に栽培されている。
その強烈な見た目と匂いは、果物の王様ドリアン以上と言われており、
バルセロナでは、サビオラのフライの付け合せで食べるのが人気である。
ただ、栽培が難しく、フランスでは失敗している。

 激しく良スレの予感。サッカー知らない人なら、こんな文が載ってる料理本を違和感無く読んでしまいそうな。

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 食べれそうなサッカー選手《調理法》
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